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  あびこ声楽家協会秋のコンサートが開かれる


      あびこ声楽家協会秋のコンサートが開かれる

 

  男声合唱団シャウティングフィックスの指揮者・大久保光哉氏が中心のあびこ声楽家協会の秋のコンサートが

   11月15日(土)14時から、湖北地区公民館ホールに多くの聴衆を集めて開かれた。

    今回はシューベルト没後180年を記念して、ドイツ歌曲を中心にシューベルト、メンデルスゾーン、シューマンを中心とした

   演奏であった。

  オープニングは、あびこ声楽家協会付属合唱団も出演して、メンデルスゾーンの「すずらんと小さな花」を演奏し、

   続いてシューマンの歌曲、再び付属合唱団によるメンデルスゾーンの「ゆけわがそよ風」などが続いた。

    私は男声合唱の練習もあったので、全部聴くことは出来ず途中で失礼したが、芸術の秋にふさわしい美しい演奏会だった。

      (H.Y.記)

                        ←オープニングの付属合唱団の女声合唱

 

        ←混声の合唱団によるメンデルスゾーンの「ゆけわがそよかぜ」の演奏

 

           渡邊真由美氏によるシューマンの歌曲の演奏→   

 

   

       

           

 

     

         

      

                                                       

                   



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